発達の遅れなら豊橋市の里童こころと育ちのクリニックへ

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診療項目

診療項目

お子さんの発達で気になることは何でもご相談ください

お子さんの言葉や運動の発達で不安なことや気になることがある方、1歳半健診・3歳健診で発達の遅れがあると言われた方はお気軽にご相談ください。
医師による丁寧な診察や心理検査を行い、どこの部分の発達が遅れているのか判断し、言語訓練や作業療法などお子さん一人ひとりに合わせた訓練を行います。
※当クリニックの診療は児童精神科のみで、0歳~18歳の方に限られます。

こんな場合はご相談ください
  • 言葉の発達が遅い
  • 園や学校でうまく馴染めない
  • イライラや落ち込みが強い
  • 運動の発達が遅い
  • 普通に食事ができない
  • 頭痛・腹痛が多い
  • かんしゃくが強い
  • 気にしすぎることがある
  • 不登校
  • 落ち着きがない

個別心理療法

個別心理療法

個別心理療法

全般的な発達の遅れ、言葉の遅れ、集団行動・対人関係の問題、心因性の頭痛や腹痛、食行動の問題、気分の落ち込みなど、発達や心についてのさまざまな悩みを相談していただけます。(中学生以降は自由診療になります)

グループ療育

グループ療育

グループ療育

主に発達に遅れがみられるお子さんに社会生活を送りやすくすることを目的として、小グループで集団活動を行います。
プログラム作成から活動の実践まで専門スタッフが行います。

言語訓練

言語訓練

言語訓練

発音がはっきりしない、言葉の発達の遅れがある、うまくコミュニケーションができないなど、ことばの面で困っているお子さんに実施します。専門の言語聴覚士による個別訓練と集団コミュニケーション療法があります。(対象は症状や年齢により限定されます)

作業療法

作業療法

作業療法

全身の大きな運動、協調運動や手先の細かな運動の苦手さ、着替えや食事の動作が難しい、座った姿勢を保てない、字をスムーズに書けないなどで困っているお子さんに実施します。専門の作業療法士が、お子さん一人ひとりの特徴や年齢に合わせて個別に訓練します。(対象は症状や年齢により限定されます)

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